【衝撃】東京オリンピックの会場周辺で行われる暑さ対策がヤバすぎると話題に…

日本は海外の人たちの間でも「暑い国だ」と評判になっているそうです。土や木が少ない、ビルが多い、人口が密集している等々、要因は様々。

2020年東京オリンピック

そんな日本で開催される2020年の東京オリンピック。真夏に行われるため暑さ対策は課題の一つでもあります。組織委員は様々な施策を考えているようですが、会場周辺で行われる暑さ対策がガチでヤバすぎると話題になっています。

東京オリンピックの暑さ対策がヤバすぎる

東京五輪の会場周辺で行われる暑さ対策が…これだ!!!

東京オリンピックの暑さ対策がヤバイ

東京オリンピックの暑さ対策がヤバイ

「涼しい印象を与える」はさすがに草

涼しげな印象を与えるためだけのアサガオに税金が使われてると思うと、なんだか悲しくなってきます。ちなみに東京オリンピックの開催費用は「3兆円を超える可能性がある」という調査報告もあるそうです。

「視覚でアサガオ」の次は「聴覚で風鈴」とか考えてそう(汗)

猛暑対策として全国から祈祷師3千人を招集!?

本日、猛暑対策として「全国から祈祷師3千人を招集する」という衝撃ニュースが飛び込んできました!

「暴れる猛暑、護摩で調伏」 五輪期間中、祈祷師3千人配置へ

20年に開催される東京五輪・パラリンピックの期間中、猛暑対策として全国から祈祷師3千人を招集し、都内各所に派遣する計画があることが19日までにわかった。かつて、国じゅうの祈祷師を総動員して敵国調伏の祈りをささげた例にならい、大会期間中の猛暑撃退をねらう。

大会委員会では、傘と一体化した前衛的な帽子を製作したり、会場でかち割り氷を配布したりするなど、隙のない万全の暑さ対策を講じているが、追加策として全国から祈祷師を3千人程度招集し、気温を抑え込むための祈祷を都内各地で行うことを決めた。大会関係者は「念には念を入れる。言葉通りだ」と説明する。

LINK「暴れる猛暑、護摩で調伏」 五輪期間中、祈祷師3千人配置へ

これはさすがに虚構新聞のネタなんですが(笑)一瞬「マジで!?」と信じてしまいそうでした…

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